こんな症状の悩み・・・歯が原因かもしれません

長年苦しんでいる悩みの原因は口の中にあった!?

しっかり寝たのに疲れが取れない .....

このようなお悩みで苦しんでいる方は少なくありません。原因がわからない、病院に行っても改善しない理由は、根本的な原因を突き止めたうえで治療をしていないせいかもしれません。根本的な原因を解決しないと、不快な症状と一生お付き合いすることになってしまいます。では、根本的な原因とはどこにあるのでしょうか?

このような症状の原因は
歯の金属咬み合わせのせいかもしれません!!

  • 歯科金属3つの害
  • それぞれの歯科金属の害
  • 身体の歪みを考慮した噛み合わせ治療(入れ歯の調整も含む)

全身歯科治療(歯科領域に原因のある身体の症状の治療)の治療例 患者様許可済み 映像でみる治療例

全身歯科治療では身体の様々な症状が治っています。

明らかに歯科治療による身体の症状の改善が確認しやすい

皮膚科領域の改善(写真判定)
整形外科領域の改善(瞬時に改善➡映像)

を主に掲載しました。

全身歯科治療後、改善を確認するのに時間を要する症状や、
自覚症状で改善が確認しにくい内科領域の改善は

直筆患者様600人の声をご覧ください。

例えば便秘や不眠は歯科治療後、改善を確認するには時間が必要。
改善しても歯科治療により改善したことを証明しにくい。

治療例により、想像以上に歯が全身に影響を及ぼしているのが解ります。

歯科が現代医療の盲点となっているのがお判りいただけると思います。

 

 

全身歯科治療(歯が原因の全身症状の改善治療)の治療例

金属アレルギー症状 改善事例

肩こり、腰痛、関節痛、頭痛、不眠、慢性疲労、イライラ、アレルギー、掌蹠膿疱症、電磁波過敏症、高血圧etc

口腔内の歯科金属や樹脂(レジン:化学物質)を除去したり、噛み合わせを改善したり、入れ歯の形を改善することで身体の症状が改善します。
また、歯を削らずに身体の調整をすることで噛み合わせが改善し、結果的に全身の症状が改善することがあります。

直筆600人患者さんの声

  • 歯科金属除去で改善した患者さんの声
  • 噛み合わせ治療で改善した患者さんの声
  • 身体の調整で噛み合わせが改善した患者さんの声

金属の3つの害 噛み合わせ治療 樹脂の害
経費毒  病巣感染

歯磨き剤(経皮毒:化学物質)の改善や虫歯菌・歯周病菌などの悪玉細菌の除去でアレルギーや全身症状も改善します。

 

治療前

左首筋が痛い、左目が疲れる、右股関節が違和感がある
➡ カイロプラティック、整体に行ったけども治らない

診断

下顎が左側に動くのを4番(第1大臼歯)が邪魔している(真っすぐに上下の歯を噛み合した時には問題がない)
➡  4番(第1大臼歯)の頬側咬頭内斜面を10ミクロン削合し調整、下顎が左方に動きやすく改善

治療後

左首筋が痛みが取れた、左目もスッキリ、SLRテストでは若干の硬さは残るが右股関節の違和感はほぼ取れた

この症例では噛み合わせに異常があるのか、身体の歪みが原因なのか、両方に原因があるのかを見極めることが重要です。一度削った歯は戻りません。

歯を削らなくても良くなる場合もあります。
歯を削らずに身体の調整で噛み合わせや身体の症状が良くなった直筆・患者さんの声



4番(第1大臼歯)の頬側咬頭内斜面を10ミクロン削合して下顎が左側に動きやすいように調整

 

調整前



4番(第1大臼歯)の頬側咬頭内斜面を10ミクロン削合して下顎が左側に動きやすいように調整

調整後



4番(第1大臼歯)の頬側咬頭内斜面を10ミクロン削合して下顎が左側に動きやすいように調整

噛み合わせ治療で多くの方の辛い症状が改善しています

直筆600人患者さんの声

  • 歯科金属除去で改善した患者さんの声
  • 噛み合わせ治療で改善した患者さんの声
  • 身体の調整で噛み合わせが改善した患者さんの声

1日目

右肩が痛くて手が上がらない、右肩を回すこともできない
➡ 右下の親知らずを抜歯
➡ 右肩が回るようになり、右手が上がるようになった

 

2日目(翌日)

左肩、左肩甲骨に痛みがある 左向くと首が痛い
➡ 左上の親知らずを抜歯
➡ 左肩、左肩甲骨の痛みが取れて左に向いても首が痛くなくなった

患者さん:「メチャメチャ楽です!」

 

 

症状

右肩こり、右手のしびれ、痛み、右首筋のハリ 下を向いて書き物をする姿勢をすると症状がさらに悪化

入れ歯の形態を修

瞬時に症状が全て改善! 口の中もスッキリした!

正しい形態の入れ歯を装着することで歯を司る三叉神経を通して正しい情報が脳に伝わり改善したのか(Dr藤井説)、 正しい入れ歯を入れることで頸椎の歪みが改善されたため(グゼイ説)だと考えられます。

首や手を調整したり、手術をしたわけではなく、手や首には何も不可逆的な刺激を与えていません。 装着感のいい、正しい入れ歯(正しい噛み合わせ、正しい形態など)に改善するだけです。 患者さんは、入れ歯の装着感も良くなり、口の中もスッキリしたと喜んでおられます。

正しい入れ歯や噛み合わせは口腔内と身体の両方にとって良い結果をもたらします。

 

映像は新館増築前の平成17年の映像です。 現在のアマルガム除去治療は完全個室の診療室で排気口が屋外に向いている口腔外バキュームを用いるなどさらに安全を追求しています。

治療前

症状

高血圧が30年間。 右肩が長年凝っている。腰痛が時々ある。
左膝が悪い、右膝も時々痛い(昨年まで非常に悪かったが最近少し改善している)
➡  膝が痛く、正座がしにくい・階段の昇り降りの時に膝(時に左)が痛い

入れ歯の形態を修

治療後

口腔内が楽になった、肩こりも少し改善
歩行、階段の昇り降りの時に足が軽くなった。
➡ スムーズに昇り降りできるようになった。
正座が楽になった。

肩こりは大分良くなったが右の肩甲骨の凝りが残っていて気になる。

4番(第1大臼歯)のアマルガム除去

アマルガムとは? 安全なアマルガム除去とは?

➡ 肩甲骨の痛みが取れた。

入れ歯の形態修正とアマルガム除去で殆どの症状が取れました。
高血圧も改善したそうです。

 

高血圧には様々な原因がありますが、多くの場合原因究明には辿りつかず、症状を抑える対症療法として降圧剤を飲み続けていくことになります。
高血圧の様々な原因のひとつに肩・首筋の凝りがあります。
肩・首筋が凝ると脳に血流が届きにくくなります。ちょうど首を絞められた状態です。
血圧が上がるのには意味があると考えられます。
全身、特に重要な脳に血液を送ろうとして血圧が上がっているとしたら、降圧剤で血圧を下げると脳は血流不足となります。
司令塔である脳が血流を要求し、脳に血流を送るために身体はさらに血圧を上げようとします。
血液を送り出すポンプの役目の心臓にもますます負担がかかります。

血圧を下げるためにさらに降圧剤が必要になり、悪循環が起こります。
今回のケースでは肩こりや首周りの緊張のために脳への血流が阻害されていることが原因と考えられ、入れ歯の形態修正とアマルガム除去で肩こり、首筋の凝りが改善し、根本的な原因の除去ができ、高血圧が改善されたと考えています。

 

新しい総入れ歯装着前

古い総入れ歯を入れたまま来院(新しい総入れ歯を製作中)
手すりを持たなければ階段を登ることができない。

新しい総入れ歯装着後

古い総入れ歯を外し、新しく出来上がってきた総入れ歯と交換
瞬時に手すりを持たなくても階段をスムーズに登れるようになった。

 

歯(や入れ歯)を触ると何故、瞬時に劇的に身体が変化をするのか?

歯を触ると三叉神経を通して脳に刺激が伝わります

12肢ある脳神経の中で歯を司る第5肢の三叉神経は左の図の水色の部分で脳神経の中で最大です。 新しい総入れ歯を入れると三叉神経を通して脳に刺激がダイレクトに伝わります。

正しい入れ歯(正しい高さ、正しい形態)を入れると三叉神経を通して脳に正しい刺激が伝わり、その結果、脳から全身に正しい指令がでて、瞬時に手すりを持たなくても階段をスムーズに登れるようになったのではないかと考えています。
【噛み合わせ治療の第一人者:藤井佳郎先生説】

 

症状

電磁波過敏症、不整脈、動悸、不眠、眼精疲労、ふらつき、イライラ、精神不安定、うつ傾向、
頭が重く、首、肩が痛い、年中風邪を引いている

休職 (仕事の継続が困難)

心療内科を受診したが原因不明 ➡ 向精神薬、睡眠導入剤処方 ➡ 効果なし

他の歯科医院で治療

歯科金属(パラジウム、アマルガムなど)を除去 ➡  金合金(保険外治療)に置換 ➡ あまり改善なし

当医院を受診・診断

口腔内電流、電磁波集積のテストにより自費治療で入れた金合金とチタンインプラントが口腔内電流を発生し、身の回りの家電やパソコンや携帯電話が発している電磁波をアンテナとなって集めていることが原因と診断、噛み合わせにも問題あり。

金合金除去、チタンインプラント除去

  • O-ring test で身体に合ったセラミックスを選び出し金合金をセラミックスに置換
  • 欠損部位には金属を使わないジルコニアインプラントをお勧めしたが
    「インプラントはもうこりごり」ということで金属を使わないノンメタルデンチャーで修復
  • 身体の歪みを考慮した噛み合わせ調整

健康だった時の自分が蘇った!うつ病と激しい動機が治った!

頭の重しが取れた感じで軽くなり、視野が明るくなった。どんどん思考回路が良くなる感覚がして健康だった時の自分が蘇ってきた。イライラは無くなり、暴言や物に当たることもなくなった。心臓の動悸も、うつ症状もなくなり今では仕事ができるまでに回復した。 今では症状が全てなくなった。

患者さんの感想

もしかして歯科金属と関係あるかもしれないと思って、歯科医院のドアをノックしていなかったら、 今頃どうなっていたかと思うとぞっとします。32歳から42歳、この10年間は何だったのだろうと思います。 私のような患者が日本からいなくなってもらいたいです。

ちょうど、この患者さんの定期検診の来院時に、「口の中に毒がある」:医療ジャーナリスト 釣部人祐さんが取材に来られていて急遽患者さんが釣部氏にインタビューを受けました。
その内容がこの本の治療例のトップに掲載されています。

重度の電磁波過敏症の改善症例

私たちは年々悪化する電磁波環境の中で生活しています。 歯科金属がアンテナとなって身の回りの電磁波を集積し、身体は電磁波の悪影響を24時間受け続けています。

医科に行っても治らない原因不明の身体の症状や病気は歯科金属が原因となっていることが多いです。

医科と歯科の間には垣根があり歯科が現代医療の盲点となっている

多くの患者さんは歯科金属が原因であるとは気づかずに、辛い症状を抑えるだけの対症療法を受け続けていくことになります。
中垣歯科医院では医科に行っても治らない原因不明の患者さんの口腔内の歯科金属や樹脂を除去し、噛み合わせを改善することで多くの症状や病気が改善あるいは完治しています。

患者さんの声 直筆600人

原因が解らずに辛い症状を抑えるだけの対症療法を受け続けている方は口腔内の歯科金属や樹脂を取り除いて噛み合わせを改善することをお勧めします。 歯科金属や樹脂は本来生まれてきた時には口腔内に存在しなかったものだから取り除くのが自然な考え方です。

医科歯科連携治療 研修記

 

アトピー性皮膚炎の症状改善例1
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アトピー性皮膚炎の症状改善例2

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アトピー性皮膚炎の症状改善例3
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アトピー性皮膚炎の症状改善例4
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アトピー性皮膚炎の症状改善例5
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掌蹠膿疱症の症状改善例1
掌蹠膿疱症の症状改善例1

治療の流れ

 

このような症状の原因は歯の金属のせいかもしれません!!